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​今年もお盆がやってきました

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今年もお盆の時期がやってきましたね^^

親戚が集まって、お墓を参りをして仏壇に手を合わせる。

そして亡くなった方に思いを馳せる。

お盆は日本人にとって、一年で一番「あちら側」に近づく時期かもしれません。

そこで、ひとつだけ質問させてください。

あなたは、本当に正しい先祖供養の仕方をご存知でしょうか?

お墓の前で手を合わせるとき、心の中で何を思えばいいのか。

亡くなった方に、何をしてあげればいいのか。

実はチベット密教には、日本人のほとんどが知らない、亡くなった方への「本当に正しい供養の仕方」が、はっきりと伝えられていました。

2500年前から受け継がれてきたとても本質的な方法で​、これを知っているかどうかでお盆の意味は大きく変わってしまうんです...

「死に触れる」
​→あなたの人生を根本から変える方法

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お盆は、一年で最も「死」を身近に感じるタイミングです。

そして「死」は

 

あなたにも

ご両親にも

お子さんにも

大切な人にも

誰にでも等しく100%の確率で訪れます。

それくらいわかり切っていることなのに、私たちは死から目を背けています。

「そんなことは考えたくもない」

「まだずっと先の話だ」

「自分には関係ない...」

そして私たちの多くは、死を「悪いもの」として扱っています。

でも実は、「死」と真剣に向き合った人ほど、その後の生き方が劇的に変わっているんです。

例えばスティーブ・ジョブズさんは、17歳のときに「毎日を人生最後の日だと思って生きなさい」という言葉に出会いました。

それから33年間、彼は毎朝、鏡に映る自分にこう問いかけ続けたそうです。

「もし今日が人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを、私は本当にやりたいだろうか?」

結果、ジョブズさんは革新的な大発明をし、人類の歴史を変えるほどの偉業を成し遂げました。

アルフレッド・ノーベルさんの話も有名です。

 

1888年に彼のお兄さんが亡くなったとき、フランスの新聞が本人と取り違えてノーベルさんの訃報を出してしまいました。

ノーベルさんは自分の訃報を生きたまま読んで「自分は死ぬ前に何を遺すべきだろうか」と内省し、莫大な遺産の使い道を考え直します。

 


そうして生まれたのが、ノーベル財団の設立とノーベル賞でした。

​​​

つまり、「死」について考えることは決してネガティブなことではなく

 

・自分のこれからの生き方を見つめ直す

・人生の目的や使命を見つける

・人生を輝かせる

 

​これらの最も有効な方法のひとつだったのです。

そこで、このお盆のタイミングにぴったりの特別企画を開催することにしました。

お盆特別企画
ジョン・ブレディ先生による
​死の瞑想セッション

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今回、瞑想歴50年以上のマスター、ジョン・ブレディ先生をお招きして、「死の瞑想」セッションを開催することにしました。

このセッションでは、3つの「死」について考えていきます。

①すでに亡くなった方の死(本当に正しい供養の仕方)
②身近な人の死(ご両親、ご兄弟、ご親戚)
③あなた自身の死

そしてセッション当日はジョン先生に、「死の瞑想」を直接リードしていただく時間も設けています。

ぜひこの機会に、正しい先祖供養と自分のこれからの人生を考えるきっかけを同時に手に入れてみませんか?​​​​

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​このセッションで得られること

1. チベット密教に伝わる、本当に正しい供養の仕方

 

2. お盆という時期の本来の意味

 

3. 大切な人の死とどう向き合っていけばいいのか

 

4. 自分自身の死を見つめることで見えてくる人生の本当の目的

 

5. ジョン先生の誘導による「死の瞑想」

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ジョン・ブレディ先生による

​「死の瞑想」セッション

日時:8月13日(木) 朝8:00-9:30

オンラインZoom開催
​(※アーカイブ動画あり)

参加費:5,000円(税込)

​↓

先着100名様に限り

特別価格3,000円(税込)

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講師プロフィール

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John Brady

Asian Legacy Library(ALL)のエグゼクティブ・ディレクターとして、グローバルオペレーションを担当。ALL以前は、リリアン・バーノン社のエグゼクティブディレクターとして、「B to B部門の責任を担う。

 

当時のクライアントは、エスティローダー化粧品、アメリカン・エクスプレス・クレジットカード・サービス、ヴィクトリアズ・シークレット、アンハイザー・ブッシュ、クラフトフーズ、その他のフォーチュン500の各社など。

 

10年以上に渡り、日本の禅仏教、臨済宗の師家、嶋野栄道道師のもとで瞑想を学び、修業を積む。また、1985年から1995年まで、ゼン・スタディ・ソサエティの理事を務める。

1996年、チベット仏教の師であるゲシェ・ロブさん・ターチン師とゲシェ・マイケル・ローチ師に出会う。その後、36コースの厳しい学習プログラムを開始し、2011年12月26日にディレクターとして3年3カ月3日間の黙想リトリートをスタート、そして達成。

 


現在、アジアン・クラシック・インスティチュート、DCIG、セドナ・カレッジ・インターナショナル・マネージメントのシニアインストラクターも務める。50年以上の瞑想暦を持つ理想のマスターとして、瞑想のクラスを多数持つ。Googleなどの企業にも瞑想研修を導入している。

 


妻とアリゾナ州セドナに住んでい下り、夫婦はアジア、ヨーロッパ、南米等へも訪問し教えており、50年以上の瞑想の経験を持つ。

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